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	<title>木の家、自然素材、室内環境の南大阪地域住宅工房ネットワーク　木住ブログ</title>
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	<description>木の家、自然素材、室内環境の地域住宅工房ネットワーク。</description>
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		<title>地域材製品利用モデル開発推進事業のご報告</title>
		<description><![CDATA[特集ページを作成しましたので、ご覧下さい。
    &#160;&#160;
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		<title>シリーズ「泉州の山を歩く」　第3回　森林・林業ウォーク《泉佐野・大木編》</title>
		<description><![CDATA[
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		<title>泉州の山を歩く「森林と林業の再生を考えるウォーキング　2008・9・15」</title>
		<description><![CDATA[
新しい発見があり、楽しい一日でした。
永い間この地域で住みながら　見た事もなかった　地元の山をジックリ見ました。
　管理された林道　未整備な林道や山道を歩きました。
 
杉・桧･松　植樹して　手入れした山・されていない山　
松は松くい虫で枯れています　なんとかならないのかな！！？？？
　
知らない　樹木・花・実　いろいろ有りました。

〔財〕泉佐野市公園緑化協会の福島さんによるガイドと樹木医として木々の説明、

エコリサイクル事業を行っている増田さんの作業場で作業の実演を見せていただきました、　仕事の内容がよくわかりました。



途中　青少年の森で大屋根教室の建物の見学と泉南水なす会のメンバーから充実した活動をしている内容の説明を受けました。。これからも頑張って下さい。
皆様方に大変お世話になり、有り難うございました。
　追記：：　集合場所で意賀美神社の駐車場をお借りしました。

宮司さんのご理解ご協力いただき室町時代の建立の社殿を宮脇塗装の宮脇さんに説明をうけました。　極彩色に彩られた大変立派なものでした。後日じっくりと時間をかけて見たいと思っています。
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		<link>http://www.mokujyu.jp/wp/event/223.html</link>
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		<title>予告　泉州の山を歩く「第２回　泉佐野市新滝の池～泉南市新家」</title>
		<description><![CDATA[地元の山、主に樹木の実態を探る「第２回」を開催します。
一般の方の参加も歓迎します。
参加ご希望の方は、事務局にお問合せください。
日　時　：　平成２０年９月１５日（月）敬老の日
コース　：　泉佐野市新滝の池～泉南市新家までの山中コース
事務局　：　大阪府泉佐野市上之郷１２７４番地
　　　　　　　TEL ０７２-４２５-６３００
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		<link>http://www.mokujyu.jp/wp/event/191.html</link>
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		<title>泉州の山を歩く「第１回　紀泉わいわい村～梵天山展望台」</title>
		<description><![CDATA[７月２１日、「泉州の山を歩く」と題して地元の山を歩いた。
この企画は、地域の山の実態を調べ木住の活動の参考にすることを目的にした。
第１回は泉南市にある紀泉わいわい村から大阪湾・泉州地域が一望できる梵天山展望台のコースを歩いた。
参加者は（財）泉佐野市公園緑化協会　事務局長の福島　征二氏（樹木医）、
案内役をしていただいた宮ちゃん絵てがみ教室講師の福島さん、北川さん。
木住メンバーの中川代表幹事、奥野副代表、中庄谷氏、宮脇氏、古谷の８名でした。


 



出発前の中川代表幹事の挨拶、案内役の福島さんのコース説明を受けた。
 樹木医の福島氏（左側）と案内役の福島さん（右側） 


 
 


 かなり険しいコースでした
 山頂鉄塔付近が終点地梵天山展望台


 
 


①赤松
梵天山展望台から


②うばめがし
①泉佐野市犬鳴山方面


③むべ
②和歌山岩出市方面


などの木々を見ながらコースを進む
③大福山方面へと続く


 



梵天山展望台で記念撮影左から樹木医の福島氏、中庄谷氏、奥野副代表、中川代表幹事、案内役の福島さん、北川さん、前中央は宮脇氏
 


紀泉わいわい村～梵天山展望台コース終了後、（財）泉佐野市公園緑化協会が上之郷丘陵部で行っている間伐現場を、事務局長の福島征二氏に案内していただいた。


 
 


 ヒノキの間伐材の利用方法を検討中
 第１回の全工程を終えて今後のコースを打ち合わせをした。


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		<link>http://www.mokujyu.jp/wp/event/180.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>『自慢の木』　募集！！</title>
		<description><![CDATA[

木住では、各地の自慢の木をホームページでご紹介します。
募集要項



紹介者


※

 お名前　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 



※

 郵便番号 



※　　　

 ご住所 



※

 電話番号 



&#160;

 メールアドレス 



紹介の木
&#160;
&#160;


&#160;

 名称 



※

 写真 



&#160;

 由来 



&#160;

 種類 



※

 特長 





 岡中　鎮守の杜のくすの木



 

 

 



所在地 　大阪府泉南市信達岡中　神明神社境内


樹種　くすの木（樟の木）　　樹齢　500年以上　　　樹幹周囲　目通し8.2ｍ　　根元　12ｍ　　樹高　30ｍ


地上3ｍで3本の幹に分かれ、その姿の美しさと大きさが認められて、昭和45年大阪府の天然記念物として指定を受け、平成元年に大阪みどりの百選に選ばれる。



]]></description>
		<link>http://www.mokujyu.jp/wp/event/134.html</link>
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	<item>
		<title>「里やまの達人養成講座」のご紹介</title>
		<description><![CDATA[（財）泉佐野市公園緑化協会では、関西国際空港を望む兵陵部に
ある里山を市民の力で保全しようと約5年前から森林ボランティア
活動を行っています。
また、里山を守る即戦力となる技術者を養成するため平成18年度
から「里やまの達人養成講座」を開催しています。内容は盛り沢山。
興味のある方は協会のホームページをご覧下さい。
　　（財）泉佐野市公園緑化協会　　
　　http://www.hana-izumisano.or.jp/pages/index.html　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　


 
里山の保全、下草刈り 


 
ツリーハウスを作っています。子供たちに人気らしい


間伐や下草刈り、また現地材でツリーハウスを造ったりといろいろな
活動を行っています。
私達、南大阪地域住宅工房ネットワークでも、ヒノキの間伐材をウッド
デッキに利用できないか、と考えています。


 
左側が 福島事務局長奥に薪ストーブが写っています


 
薪ストーブは暖かく、汗をかく程


薪ストーブも販売しています。これ一台で40坪程度の広さの暖房を
賄えるとの事。
間伐材や伐採された街路樹を薪として販売もしています。
]]></description>
		<link>http://www.mokujyu.jp/wp/event/103.html</link>
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	<item>
		<title>ホームページ、リニューアルしました !!</title>
		<description><![CDATA[ホームページ、リニューアルしました !!
今回は ㈱クレフ に製作を依頼しました。担当は黒木さんです。


 
 


 

 黒木さんと打合せ



 
 


泉州の街並みの写真を撮りに、泉南市信達無線中継所のそばの展望台
に行ってきました。見晴らしは最高。ですが、途中の林道はあまり整備
されていません。皆さん、車で行かれる場合、小型車をおすすめします。


 
 
 


 
 



  展望台
 
 泉州の街並み


 
 
 


 
 
 


 見通しのいい日がなかなかありません。
 
 今日も見通しが良くありません。


 
 
 


 
 
 


]]></description>
		<link>http://www.mokujyu.jp/wp/event/63.html</link>
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		<title>親子木工教室開催 !!</title>
		<description><![CDATA[8月4日、「夏休み、親子木工教室」を開催しました。
場所は貝塚市のほの字の里です。
多数ご参加頂き有難うございました。


 
 
 




 


 ほの字の里
 
 木工教室




 


 
 
 


製作風景

 製作風景


 
 
 




 


 製作風景
 
 出来ました




 


 
 
 


出来ました

 出来ました


 
 
 




 


 出来ました
 
 出来ました




 


 
 
 


 出来ました
 
 


 
 
 




 


]]></description>
		<link>http://www.mokujyu.jp/wp/event/56.html</link>
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	<item>
		<title>地場の木材を訪ねた</title>
		<description><![CDATA[私達は、近くの「もの」と、近くの「人」を使った家づくりを目指しています。
近くの「もの」の国産木材で家を作ることに拠って、その地域の山を元気にしたい、
と思うからです。
国産材は新建材や外材に押されて、とうの昔に生産コストを割っています。
杉の並材の価格は、40年前とほぼ同じ。この間の給与所得は20倍にもなっているというのにです。木の家、わけても国産の木を使った素材の見える家の人気が高まりつつある今、
国産材を使いたいと思っても、本当に木の家づくりに適った木材を出す山側のシステムは健在か？そして適材をすぐに手に入れられるのか。その事を確認すべく、私達は木材の生産地を訪れています。
今回は河内長野にある大阪府森林組合木材加工センター「ウッドベースかわちながの」をお訪ねした。森林組合の岡田さんから詳しくお聞きする。大阪府森林組合は、「森づくりから家づくりまで」をキャッチフレーズに幅広く活動されている様だ。木材の産直だけではなく、自然素材での家づくりまでも提案、展示されている。
家を建てようという時、大部分の人は、まず住宅展示場に行くのではないか。それよりも、
こういう場所に来てはどうか。本物の木が見れ、そして触れる事が出来る。
後で加工センター内を案内していただく。木の品質や供給体制には万全を期しているとの事。木材の乾燥は、以前は主に人工乾燥、今は自然乾燥に力を入れている。そして伐採後3～6ケ月程度、木材を林内に放置して乾燥を促す、いわゆる「葉枯らし乾燥」も試みているという。
この後、車で10分程離れた府内唯一の国産材専門の原木市場「木材総合センター」に場所を移し、所長の久保田さんに河内林業の現状や、河内木材についてお聞きする。河内林業の現状については、ここではカット。河内木材の特徴については、木目が真っ直ぐ（通直）で、切り口が真円に近く（完満）、年輪の幅も緻密で均一、色合いも淡紅色で美しく、粘りがあり丈夫な良質材との事。確かに原木をみると肯ける。誰か河内材で家を建てたい人、居ませんか。
当日は小雨模様。総合センターを囲む木々の若葉が雨に洗われ美しい。家を建てようと思う人は、住宅展示場ではなく、こういう処に来るべきだ。


 
 
 


 
 
 


 久保田さんと
 
 木材総合センター


 
 
 


 
 
 


 製材風景
 
 当日は小雨模様


 
 
 


 
 
 


 これから乾燥に
 
 


 
 
 



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		<link>http://www.mokujyu.jp/wp/event/5.html</link>
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